2010年10月24日日曜日

トイレが近い季節

こんばんは!
傘も持たずにバイトへ向かい、ズブ濡れになって帰ってきました(^o^)/
雨もしたたるいい女になったツカモトです!


随分前に週刊誌のコラムをメモしていたので今日はそれを載せます!


『大切な判断をドクターの言うままにするのではなく、主体性を持って自分で選べるようにしよう』


とにかくお医者さんの言いなりだそうです、日本の患者さん
国民全体で、医療への知識が極端に低いためだそうです

患者さんを支えるには、まずは知識を共有することなのかと

病気のこと、もっと色んな人に、手軽に知っていってもらいたいです。

3 件のコメント:

  1. 私も昨夜はすっかりびしょ濡れでした....
    そうですね。なかなか日本では、「お医者さま」に遠慮してしまいます。でも医者の立場になってみると、意外に自信の無いものなのですよね。

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  2. 病気になったら、医者の言葉を鵜呑みにするだけではなくって自分でもいろいろ調べてみるべきですよね。
    ある意味自分でセカンドオピニオンみたいな。
    きっとガンとか死んでしまうような病気しか必死で調べるようなことはしないだろうし・・・

    ちょっと違うけど、今回の医龍でカテーテルという技術が登場して、坂口憲次のチームドラゴンは危機的状況になってますw

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  3. >>佐々木先生
    コメントありがとうございます!
    今まで、お医者さんはどこか冷たくて人間味のないものとして捉えていましたが、この研究を通して「同じ人間」としてみることが出来ました。これからも調査頑張ります。

    >>Mai.F
    自分でセカンドオピニオン!
    素敵なキャッチフレーズありがとう(^ω^)
    私も医龍少し見たよ!「外科要らず」とか今の日本にありえるのかなーと疑問視してましたw

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